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15.クラブ別ナンパのやり方-西麻布MUSE編-

MUSEは、入店するまでの敷居が他のナンパ箱よりも高いのが特徴。
年齢制限(40歳以上は入店が難しい)や、名刺の提示が求められるが、それもエントランスのお兄さんのさじ加減。顔を覚えられているとすぐに案内されたりする。そのため、それまでは身分証とは別に名刺を必ず持参すること。
また、荷物の持ち込みも一切不可と言われることが多いので、外のロッカーに必ず入れるようにしましょう。

中に入るととにかく迷路のように広いのがわかるとおもう。
2フロアで、各フロアにダンスフロアがある。盛り上がるのは1Fで、和むのはB1Fがオススメ。

客層は幅広いが、金曜日は基本的にスーツサラリーマンやOLが多い。クラブ初心者も多く、今はなきalifeと近しいものがある。そのため女の子のレベルも中途半端。V2 TOKYOと比較すると質は圧倒的に下がる。男の比率の方が圧倒的に多いので、スピードが超重要。平均点以上がいたら0.3秒で話しかけるようにする。

前述したとおりとにかく広く、女の子は迷子になりやすいので迷子女子と遭遇する割合が高い。
そのため、にこいちに声をかけるのに抵抗はあるがソロでクラブに行きたいというクラブナンパ師はココがオススメだ。ただし、エントランスで一人ですか?と聞かれ、ハイと応えると「一人は無理っす」と言われることがあるので、こう答えよう。

「一人ですか?」
「あ、中で待ち合わせしてるんで!すいません(^o^)」

これで問題ない。

ナンパの基本的な流れは、女の子が疲れてきた頃に「疲れてきたよね。下に座るところあるからそこでしゃべろうガシッ(うでをつかむ)」とにかく、男がこれだけ座れる席があるナンパ箱は珍しい。2時を過ぎた当たりからあちらこちらのソファー席で男女のペアがベロチューを堪能している。いちゃつくには最適の箱となっている。ちなみにその日にセックスをすることを即と言ったりするが、MUSEのソファー席でいちゃいちゃするのを”MUSE即”といったりする。

言うのはぼくだけだが。

とにかく、MUSE専門のナンパ師もいるくらいなので、ナンパは非常にやりやすい。ぜひ言ったことのない人は”MUSE即”をキメてもらいたい。

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Takayuki
Webコンサルティング会社代表取締役。 Webからの集客に関する最新のノウハウを、美容室、システム開発会社、整体サロン、印刷会社、医療機関など業界を問わず提供。当サイトに関する紹介はこちら

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