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V2 TOKYOは結局VANITY

昨日はコンサルではなく、プライベートでV2 TOKYOへ行ってきた。

1時くらいに着いたが、やや行列になっていたので渋々並ぶことに。

女の子と一緒ならすぐ入れるんじゃないかとも思ったが、男女4人組が並んでいるのを見てそういうシステムもないことを確認。

ここの名物はなんといっても、私は踊りません宣言となるカードにサインすること。

とにかくダンス禁止を徹底している。

・・・入り口までは。笑

もちろん中に入ってしまえばそんなことはなく、VANITY時代の光景が広がっているのでご安心いただきたい。

相変わらず女の子のレベルは高い。

しかし、やはりスペ高の子はVIPかかなりのイケメンに付くようで、一筋縄ではいかない。

そもそも、この箱はナンパ箱と呼んでいいのかすら怪しい・・・。

もちろん、スペ高でなければすんなり成功するのだが、

このクラブに来るスペ高は、VIPかお酒か常連の子がほとんどで、バンゲもMUSEのようにすんなりといかない。

やはり一番のナンパ箱はMUSEなんだろうか。

あと、これは気のせいかもしれないが、

VANITY時代に比べると、

ガツガツナンパが行われていないような気がした。

自分に自信があってスペ高を求めるならV2 TOKYO。

これは間違いないですね!

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Takayuki
Webコンサルティング会社代表取締役。 Webからの集客に関する最新のノウハウを、美容室、システム開発会社、整体サロン、印刷会社、医療機関など業界を問わず提供。当サイトに関する紹介はこちら

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