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100人斬りか、最上クラスの美女を彼女化か①

ナンパ師には様々なタイプの人間がいる。

100人斬ること。

とびきり可愛い女を彼女化すること。

結婚相手を見つけること。

度胸試し。

どれを目標にしても間違いではなく、自分の設定した目標に到達するためにナンパをすればいいと思う。

自分自身はもともと、今今の性欲を満たすためにナンパを始めたのではなく、

とにかく、自分のタイプの女の子と知り合いたいという目的でナンパを始めた。

理由は簡単で、学校や職場などの身近なコミュニティに、自分がタイプと思える女がいなかったからだ。

とにかくまずはつながること。

セフレにするか、彼女化するかなどは贅沢な悩みであって、そんなものはつながってから考えれば良いという気持ちだった。

とにかく、素の自分で声をかけ、感触のある子からだけ連絡先を聞くようにしていった。

はじめは緊張して何をしゃべって良いかもわからず、失敗ばかりだったが、数を重ねるごとに徐々に聞けるようになっていった。

はじめて即った子のことはもちろん覚えているし、家に連れ込んだのにチングダが発生し、ゲトれなかったことももちろん覚えている(笑)

ナンパを通していろいろな経験をしてきたが、絶対にぶらさない考えがあった。

それは、

数よりも質

ということだ。

理由は単純で、

自分が興味のない女を抱くことなど時間の無駄であり、相手を傷つけることになるから。

もちろん、数を斬ることに快楽や達成感を感じるナンパ師もたくさんいるので、それはそれでいいと思う。

単純に自分自身がその考えに賛同できないと言うだけで、数を斬ること自体悪いことでない。

実は自分も、上で書いた絶対にぶらさない考えがぶれそうになったことが何度もあった。

他のナンパ師がブログでゲトった報告を見たときにそれがうらやましく、

自分もとにかく数を斬って性欲を満たす方向にシフトしようか。

何度もそう考えた。

しかし、とあるブログととある人物との出会いで、

今後この考えが揺らぐことは二度とないだろうという強い意思になった。

②に続きますー

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管理者

Takayuki
Webコンサルティング会社代表取締役。 Webからの集客に関する最新のノウハウを、美容室、システム開発会社、整体サロン、印刷会社、医療機関など業界を問わず提供。当サイトに関する紹介はこちら

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