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銀座の333BARは今もなお大盛況!

遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。最近クラブにも行っておらず、ナンパもろくにしていないのでなかなか更新できていませんが…時間を見て更新していくので、本年もよろしくお願いします!

ということで、先週水曜日は久々に銀座の333BARに足を運んでみた。

去年色々なメディアでフィーチャーされ人気に火がついたようだが、今年もまだまだその人気は衰えない模様。平日ど真ん中の21時頃行ってみたが、ぎゅうぎゅうの押しくらまんじゅう状態だった。同じタイプの立ち飲みバーで、300円バーもあるが、333BARの方が内装がオシャレでクラブっぽいせいか、女の子の割合が気持ち多い気がする。ちなみに333BARと300円バーは系列ではないので注意。

チケットは3枚綴りで999円、チケットは余ったら持ち帰って次回以降使い回すことができる。エントランスで余ったチケットを見せればチケットを買わずに入ることができるので、1枚は財布の中に忍ばせておくのがよいかも。

一番ベストなのは、めちゃくちゃ混むので女の子用にスペースを確保しておき、

「こっちにスペースあるから一緒に飲もうよ」といって誘い出すこと。飲み物を注文するカウンターと受け取るカウンターは同じだが、位置が微妙に違うので、受け取る場所近辺で張っておくとスムーズに話しかけられる。

この日は2個1の相方がひまそうだったので声かけ。スト値は10段階で7くらい。まずまず。

「ひまそうだね。ナンパ待ち中?」

「笑」

「久々に来たらだいぶ変わってるね!お姉さんはどれくらいぶり?」

こんな感じで普通のトーク。トークというのはしないとなまる。ここ最近声かけもトークもしていなかったので調子を取り戻すことを意識した。ポイントは共通点探し。

「地元はどこなの?」

「北海道!」

「(関わりがない…)」

「仕事場は?」

「九段下!」

「おーこの前九段下営業行ったよ!なんか女子大の近く!」

「うちの会社もそこら辺だよ!」

共通点としては少し弱いが、こんな感じで少しでもつながりを掘り出せれば距離は近くなる。

連絡先交換を打診するもグダ。

「連絡先交換しようよ」

「いやいやいやいや」

「LINEならいい?」

「いやいやいやいや」

面倒くさい。いやいやいやいやじゃねえ。

結局うまいこと説得して、番号を入力させることに成功。ニットを着ていていまいちわからなかったが、けっこうパイ高だと思う。

ちょいちょい通って徐々にトークの勘を取り戻していこう!彼女が大好きすぎて近々結婚もする予定だからあまり下手なことはできないがw

そんなわけで2015年もナンパラボをよろしくお願いします。

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管理者

Takayuki
Webコンサルティング会社代表取締役。 Webからの集客に関する最新のノウハウを、美容室、システム開発会社、整体サロン、印刷会社、医療機関など業界を問わず提供。当サイトに関する紹介はこちら

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