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惰性でナンパして惰性でセックスして楽しいの?

よくナンパ師の人で数百、あるいは1000オーバーの数の女の子とセックスしている人がいます。

はっきり言ってすごいと思います。
そこまでできる人はスキル的にもなかなかいないでしょうし、継続力や半端じゃない時間の確保が必要だと思うのでこれは一種の才能と言えます。

しかし、これは単純にナンパが好きと言うよりもセックスが好きなんじゃないかと思います。
ぼくもナンパをガンガンしていたときは「まずは100人斬りを目指すぞ!」と意気込んで、大してタイプでない女の子をナンパしていた時期もありましたが、ナンパの醍醐味は「普段なかなか知り合えない美女と(色々な意味で)仲良くなれる」ことだと思うようになり、数うつナンパは辞めました。

そうすると、打つ数は少なくなるけど一人一人の接し方が丁寧になり、結果としてバンゲ率があがったような気がします。

冷静に考えてみると、100人、1000人切りしてる人が本当にすごいのか、と思ってしまう。
そんな人よりも、その時間をお金を稼ぐための時間に充てて稼いでる人の方がよっぽどすごいし、自分は少なくともそうなりたい。

優先順位は、時間>お金>>>>>>女
少なくともぼくはこう考えている。

本当に大好きな彼女がいればそれでいいし、お金を稼げればナンパというフェーズをショートカットして美女と知り合う方法はいくらでもある(風俗でもクラブのVIPでも)。あるいは十分稼いでまたガッツリナンパしてもいいと思う。

やっぱりナンパという狭い視野でなくて、人生という広い視野で優先順位を考える必要があるなと。
そんなことを思います。

別に誰に向けた文章というのはないですがw
ナンパの目的をしっかりと設定するのが大事とよく言ってますが改めてそう思いました。

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Takayuki
Webコンサルティング会社代表取締役。 Webからの集客に関する最新のノウハウを、美容室、システム開発会社、整体サロン、印刷会社、医療機関など業界を問わず提供。当サイトに関する紹介はこちら

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