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彼女を作る最適な方法はナンパである

The best way to make a girlfriend is doing Nanpa!!!

英語にするとおそらくこうである。文法ミスは容赦いただきたい。
彼女を作る方法とググっている草食男子諸君にはナンパを本気でオススメする。彼女がほしいならナンパが一番!

ナンパは大きな壁が二つある。
たった二つととるか、二つもあるととるかはアナタ次第だが、ぼくは大した壁ではないと思っている。

第1の壁は、「初めての声かけ」。
多くの人はこれができない。

なんにせよ、全くの赤の他人に突然声をかけるわけだ。逆の立場に立ってみたらめちゃくちゃ怖い。ナンパされる側って怖いんだろうなあっていつも思います。
でも、そんなのにびびってはいけない。別に声をかける行為自体犯罪でも何でもない。コツは、道がわからなくて聞く感覚で臨むこと。というか、むしろ「○○ってどこにあるんですか?」っていうナンパも大いにアリだ。これをやっているナンパ師は五万といる。ぼくはよくコンビニの目の前で、「ここら辺にコンビニってないですかね?」とナンパする。けっこうな確率で笑いをとれる。

そしてもう一つは、「失敗してももう会うこともないから」と開き直ることが大事だ。実際によほどのことがない限り会うことはない。この2つの感覚を持っていれば声はかけられる。一人でも声をかけられれば0が1となり、大きくステップアップとなる。

第2の壁は、「初めてのバンゲ」。
声はかけられるようになったものの、番号が聞けて初めてナンパ成功となる。トークができないと番号はまず聞き出せない。いきなり声をかけてきただけでも十分怪しいのに、トークが不味かったらなおさら怪しい。

ナンパの声かけは主に2種類ある。

一つは笑いを取りに行くパターン。つかみを重視するタイプだ。「これ落としましたよ?(じゃがりこを見せながら)」という人もいる。若干博打だが、笑わせられればバンゲに一気に近づく。
もう一つは硬派に行くパターン。誠意を見せて好印象を与えるタイプだ。シンプルイズベスト。「すごくおきれいだったので声をかけさせてもらいました。もしよかったら知り合いになってもらえませんか?」こんな感じだ。

初心者は後者をオススメする。
笑いをとる余裕はまずないと思うので。

女性において、他人から「キレイですね」と言われて嫌な気分になる人はまずいない。いるとすれば、ブサイクが嫌みを言われたと思うパターンか、スト高すぎて言われた経験が何回もありうんざりするかのどちらかだろう。

いずれにせよ、1バンゲができるまでがんばれるかどうかがナンパで成功するかどうかの分かれ道だ。もちろん、運良く1声かけ目でバンゲできる可能性もあるし、100人に声をかけてもバンゲできない可能性もある。

しかし、ナンパはあきらめなければ必ず成功する。
雲をつかむ話のようだが、実際はたくさんのナンパ師が女の子を食いまくっている。だからナンパの目標をしっかり定めて、まずは1バンゲできるまでがんばってみてほしい。1バンゲできれば壁は越えたも同然だから。

彼女を作る方法をググるのはこれで最後にして、街へ飛び出そう!

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管理者

Takayuki
Webコンサルティング会社代表取締役。 Webからの集客に関する最新のノウハウを、美容室、システム開発会社、整体サロン、印刷会社、医療機関など業界を問わず提供。当サイトに関する紹介はこちら

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